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黒い屋形船

☜ (`o´) コラコラコラコラ~ッ!

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今年最後の更新&オフ会 

今晩は~

時間帯的には昨日ですが大宮行って来ました。

自分は桐生~大宮に着いたのが10時半。集合も

10時半でしたが中々合流出来ずに10分位オーバー;

探してる内にようやく、れをさん・晃さん・フィリップさんと

合流。カラオケ行くんだったのですが場所が分からず迷子。

結局あったのが高島屋近く。

れをさん・晃さん・フィリップさん共に上手くて・・・(´□`;)

自分が歌ったのは・・・

・チルノの算数教室等(待て

男女も歌いましたが。

で皆で食うもの注文し、その後ライチの皮を食べると言う・・・

苦いねうん苦かった(ぁ

そしてカラオケを出てフィナレスさんとも合流し梓さん・おちょこさん共合流し

ジョナサンへ・・・が席がいっぱいと。暫くして他のお客さんに席を交換してもらって

座りました。自分の斜め前に居たヴァヴァがチラチラと此方を見ているのがかなり気になった

それは置いておいて。誰かとは言いませんが、れをさんコップに入っていた水があったのですが

塩がw。ドリンクバー頼んだのですが役二名飲み物を混ぜる人が。

ジョナサンを出て駅の方に向かい、ユキトさんと合流。総勢8人

滅多に無い大人数。デパートに行きフラフラしてたら梓さん・おちょこさんが帰ると言う事で

別れ。残ったメンバーでケンタッキーに行きました。結局閉店10分前まで話してました

帰りは皆バラバラになったのですがれをさんと途中まで帰りました。

が(またか 高崎までは良かったのですが前橋に着いたら桐生まで帰る電車が無い;

時刻表見たら、「23:28」。

自分が前橋に着いたのが「24:00」・・・

やむをえなくタクシーで桐生駅。それから原付に乗り帰宅帰ったら

親が「前橋に居たのなら父親が迎えに行ったのに」・・・

携帯で言えって。さてこれから一向に手を付けてない年賀状を書かねば。

と言う事で、れをさん・晃さん・フィリップさん・フィナレスさん・梓さん・おちょこさん・ユキトさん

お疲れ様でした。また機会がありましたらオフ会しましょう。

でわ。来年まで良いお年を!!(ダマレ
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今年一年振り返ると 

今晩は~

早いもので2008年も終わりですね。

自分的には可も無く不可も無くてな感じ

かなぁと。仕事は昨日で終わったのですが

今日は夏と同じく焼付け乾燥路の掃除でした。

故に何曜日か分からなく・・・orz

まぁ一番は絵を描くのに慣れたい事ですが;

ではこの場を借りて、やや早いですが・・・

来年も宜しくお願いします!!

↓以下今年最後のレス返し。
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東方銀狼章 

東方銀狼章 番外編 「夢消失」

それは霊夢達が彪狛に会っていた時の神社での話し。

萃香「大体片付いたかな。まぁよくもやったもんだ天人は」
天人によって壊された神社を片付け治しながら呟いた
萃香「こんな神社にも騒霊が着いてるもんだなぁ」
お茶を飲みながらそう言った
カナ「バレちゃいましたか」
ふぅっと壊れた神社から現れたのは、カナ・アナベラルだった
萃香「あぁあんただったかこの博麗神社に取り付いたってのは」
カナ「取り付いたって言うよりか引っ越して来たって言って欲しいんだけど」
萃香「それも一方的な。それより前住んでた所には戻らないつもり?」
カナ「戻ってもあそこでは私の存在は塵の一つのような存在」
お茶をコトッと置き萃香が答える
萃香「それはまた何でだい?」
カナ「私は精神が不安定な少女の一面から生まれたの」
萃香「まぁ私だって鬼だしそれは知ってる」
そして瓢箪に入っているお酒を飲み始めた
カナ「知ってるならいいけど」
萃香「神社・・・壊れちゃったけど、一生姿を見せないで住むきかい?」
カナ「騒霊であるが故って奴よ。」
萃香「そんなもんかねぇ。あとあんたと別にもう一人幽霊が居る筈なんだけど」
カナ「もしかして・・・魅魔って人かしら?」
萃香「ふ~ん。(魅魔って確か魔理沙の師匠だったような・・・)」
そしてまた飲み始めた時
萃香「おやおやどちら様だい。そろそろ霊夢達の所に行かないと。あんたも行くかい?」
とカナの方を見たが既に姿はなかった。そしてそれを見たのか萃香は霊夢達の
所へと向かって行った。

本編へ続く
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黒い屋形船なんてねぇだろうなって思って作ったのが始まり 

今晩は~

昨日ようやく車にスタッドレス装着した漆黒です。

朝仕事に行く時某赤○橋が路面凍結してたんで

之はヤヴァイト思いまして。

今週一週間ずっと仕事・・・OTL

てか仕事中よく眠くなるんですよねぇ

でわ

↓以下レス返しなのかー
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〉⑨〈<あたいったら最強ね! 

今晩は~

今年も後少しですねぇ・・・それでもレティとチルノは

まだ活躍してますが(ぁ そう言えば前回の小説で永琳の

「琳」の字が「淋」になってました。やべぇ気付かなかった・・・

前やってたバイトの店長から電話が掛かって来て、内容は

年越し蕎麦予約するか?との事です。親に聞いたら予約

するそうです。

でわ

↓以下レス返し。
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人の心は儚くそして脆いしかし強く固い 

今晩は~

先日amazonで予約した東方儚月抄(中巻)がさっき

届いたのでさっそく読みました。下巻がものっそい気に

なります(;´□`)

果たして魔理沙は依姫に勝てるんでしょうか。

東方って余り見かけないですからこう言った単行本等

あると面白いんじゃないのかなぁーなんて自分では思っていますが。

でわ

↓以下レス返し
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東方銀狼章 

東方銀狼章 第五話 「永遠亭」

霊夢「・・・昨日行った事は本当なの?」
萃香「うん?アリスが魔界の住民だって事が?」
瓢箪を持ちながら答える
霊夢「あの魔界であった時はまだ幼かった、それが今となっては」
と何か言おうとした時。
魔理沙「・・・ここはー」
萃香「おや、お目覚めかい?」
霊夢「永遠亭よ」
ガラガラと戸が開き
うどんげ「あ、目覚めましたか」
魔理沙「あぁ確か・・・アリスの攻撃を受けて・・・そう言えば奴は?」
うどんげ「確か彪狛って人でしたよね?今は師匠と姫が付きっ切りで診てますよ」
霊夢「へぇ、あの二人がねぇ。何か変な事しなければいいけど」
魔理沙「そう言えばアリスは?」
萃香「そこでまだ寝てるよ。」
と瓢箪を持ちながら魔理沙の寝ていたベットの隣にはまだ寝ていたアリスがいた。
霊夢「余程、妖力を使ったせいかしら。」
一方・・・
永淋「こんなのが幻想郷に来ていた何て。」
輝夜「でも狼の血って此処じゃ中々ないから丁度良い機会じゃない。」
とベットで寝ている彪狛を見ながらそう言った
永淋「危険とも言えないでしょうけど謎が多いわ。」
輝夜「分かった事は、慧音の半獣と似た半狼位ね。」
てゐ「お師匠、姫、白黒が起きたそうですよ。」
戸を開けそう言った
永淋「意外にタフね。(また之から大変になりそうね。暫くは監視して様子見る位ね。)」
続く

↓以下レス返し
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趣味や好きな物が本当に無いと言うこの辛さ 

今晩は~

考えてみたら本当に無いんですよね。

趣味や好きな物が、何か探せばあるだろうに

って思ってみた時もあったのですがやっぱり

無いものは無いんですよ(;´д`)

何かやろうとするとやってから直ぐ飽きちゃって

長続きなんて滅多にないですし。

何かあればそれに没頭する事が出来るんですけど・・・

まぁよくこんなんで生きてこれたなぁと。

でわ
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遂にやった 

今晩は~

予告通り忘年会行って来ました。

皆盛り上がって気分上場・・・w

今回飲んだのは、ビール中ジョッキ、生チューハイ、日本酒。

結構飲んだなぁと、何かその後カラオケ行くみたいな話には

なりましたが自分と同級生は抜けて来ました。これ以上はやばいと

帰りは・・・やっちまいました。自分の車で帰りました。

絶対に真似しないで下さい(お前意外誰もしねぇよ

お酒って怖いですなぁ~;;

でわ
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定年者が会社を辞めれば残った人達にとっては辛い事 

今晩は~

来年になったら定年退職者が続出しちゃいます

うちの部署は。困ったなぁと。

要は品物を引っ掛ける人、梱包する人、塗装する人

検査する人、品物を持ってくる人などが今の倍近く

減ってしまいます。人が足りない・・・orz

でわ
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ネタがねぇ 

今晩は~

今日ボーナス貰って来ました。

貯金が溜まるのはいいのですが、車のローンや

携帯代でそれなりに減ってしまう。実際は

買いたい物が多くて何を買おうか迷っていますが(ぇ

てか本当、ネタがねぇ。

でわ

↓レス返し。
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今年もいよいよ持って残す所後少し 

こんにちは~

チルノとレティが活躍する季節ですね。

何て言ってたら残り、24日。早いもんで

すなと思う今日この頃。12日に会社の忘年会

だとか。自分も参加しますが飲む飲まないか

寧ろ車で行くか原付で行くか迷いますね(迷うな!

会社の方は相変わらずドタバタしてます。

と言うか課長より上のお偉いさん方が五月蝿い訳で

此処をどうだのあぁだの、仕事してる時に言うもんですから

やる気なくなっちゃいますよ。某課長は一人用の粉体ブースを

きついながら三人で使ってる所を四人でやってみたらどうとか

唯の殺し合いやん。

でわ
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東方銀狼章 

東方銀狼章 第四話 「疑/謎」

彪狛を永遠亭に置いて来た咲夜は紅魔館を目指していた。
美鈴「あ、咲夜さん」
咲夜「あら、どうしたのかしら?」
美鈴「どうしたもこうしたも大丈夫でしたか」
咲夜「?私の事を心配していたのかしら」
美鈴「え、あはい。お嬢様にそう言われて・・・」
美鈴は咲夜に会うまでの事を話した。
咲夜「成る程。まぁ今はこうして飛んでる訳だし、紅魔館に戻るとしますか」
美鈴「あ、はぁ」
二人は紅魔館に戻って行った。
咲夜「さてと・・・。美鈴門番の仕事お願いね。」
美鈴「はい!」
咲夜「(図書館に狼の本なんて、あったかしら?取り合えず行ってみましょうか。)」
咲夜は美鈴に門番の仕事を任せ図書館に向かって行った
コンコンっとノックし図書館に入る
咲夜「パチュリー様あのー・・・」
小悪魔「あ、咲夜さん。」
咲夜「之は一体。」
小悪魔「パチュリー様も妹様もお休み中みたいですね。所で何かお探しですか?」
咲夜の目の前には、パチュリーとフランドールが仲良く寝そべっていた。
そして小悪魔は箒を持って眼鏡を着け掃除をしている
咲夜「狼人・・・の本ってあるかしら?」
小悪魔「狼人の本ですか?確か・・・パチュリー様が知っていた様な。今はお休み中
     でしたね。仕方ない起こすとしますか」
そう言うとメガホンを取り出し・・・
小悪魔「魔理沙が攻めて来たぞー!」
っと言い放った
パチュリー「何処!」
フラン「本当に!」
小悪魔「あ、パチュリー様。狼人の本って何処にありますか?」
フラン「咲夜じゃない。遊びに来たの?」
パチュリー「狼人?あったかしら。」
一分後。
パチュリー「あったわ。」
咲夜「すみませんお休み中の所起こしてしまって。」
パチュリー「いいわ、最近余り寝てなかったし。」
そして咲夜は近くにあった机を見つけてそこで読もうとし、座った時に
フランを膝の上にちょこんと乗せて本を読み始めた
フラン「あたしでいいの?お姉様じゃなくて」
咲夜「偶には違った人の体温にも触れてみたいなぁと思いまして。」
フラン「そっか」
そう言うと咲夜の膝の上で寝始めた
パチュリー「所で小悪魔。魔理沙は何処かしら?」
小悪魔「あ、あれですか?冗談ですよ。」
パチュリー「貴方後でお仕置きよ、覚えて置きなさい」
そして再び扉からコンコンとノックした音が聞こえると
レミリア「今日はやけに賑やかね。」
咲夜「あ、お嬢様」
レミリア「あら、帰ってたのね。」
美鈴「咲夜さん何の本をお読みですか?」
そして美鈴も入って来た
パチュリー「本当ね。レミィの言った通りたしかに賑やかね」
咲夜「あぁ、ちょっと気になった事があって。」
レミリア「成る程、それで狼人の本って事ね」
美鈴「狼人・・・ですか?」
レミリア「そうよ。狼人はワーウルフと呼ばれ、狼男(女)とも言われているわ。」
咲夜「そして狼男(女)は満月をみると狼へと変身する」
レミリア「何故狼・・・なのかしら?」
咲夜「まぁとある人物が半狼に変身したっと言ってもいいでしょうか。」
レミリア「あぁ・・・異様な妖力を持ったとある人物のことね。」
咲夜「謎多くてそれで、狼人の本を読んでいた・・・訳なんですよ」
続く

↓以下レス返し
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漆黒=ピッコロさん 

今晩は~

新しい塗料のお陰か何なのか分からんですけど

よく「ピッコロさん」って言われるようになりました。

素直に嬉しいと感じた方が良いのか悪いのか・・・

まぁ、「全身緑+頭」が似てるんでしょうねキット。

手袋着けてやると手が滑っちゃうんで素手で

やるからだとは思うんですけど(´□`)

楽じゃないですか、素手の方が。(待て

でわ
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残業無いんだったら残業あるとか言うな 

今晩は~

何かアレですね。残業無いみたいです。

粉体の関係上塗料カス取らないといけないんですが

案の定オーバーフローしました、止むを得なくコンベア

停めて取りましたが。取らないで2日もやれば溢れますよね

はは。(←

でわ
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