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黒い屋形船

☜ (`o´) コラコラコラコラ~ッ!

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東方銀狼章 

東方銀狼章 第七話 「星の器」

彪狛と魔理沙の距離が開く中風が静かのに
吹いている。
魔理沙「動かす程度って言っても手加減は無しだぜ」
彪狛から距離を置きそしてそこで立ち止まり後ろを振り返り
そう言った
霊夢「何をチンタラやってるのかしらさっさと始めればいいのに」
お茶を啜り二人を見てそう思ったのか。
優曇華「随分長い間ですね」
てゐ「眠くなってきちゃうなぁ」
優曇華に凭れ掛かりながら答えた
魔理沙「そっちから行かないんならコッチから行くぜ!」
箒に跨ったと同時に勢い良く彪狛に突っ込んで来る
彪狛「は、早い・・・」
透かさず彪狛も応戦はするも2度目の対処が遅れた。
魔理沙「まだまだ終わりには程遠いぜ!」
そしてスペルカード、星符「ドラゴンメテオ」を発動した
霊夢「勝負ありね」
魔理沙「少しやり過ぎたか?」
煙が立ち込める中声が聞こえた
彪狛「スペルカード、聖斬「セレナ」」
萃香「魔理沙、後ろ」
魔理沙「へ?」
後ろを振り返ると彪狛が剣を持ちながら立っていた
アリス「中々やるわね」
と何処からお菓子を持って来ながらその様子を見ていた
彪狛「勿論、まだ」
魔理沙「終わりじゃないぜ!」

続く

↓以下レス返し
・jack☆jack★さん>
自分も関東地方主に群馬ですが書いたら書いたで
物凄くカクカクしちゃいますね。妙に(←
スタッドレスは持ってるんですが未だに降らない
と言うどうしようもないですな(ぁ
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