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黒い屋形船

☜ (`o´) コラコラコラコラ~ッ!

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東方銀狼章 

東方銀狼章 第八話 「閃重と星」

二人は休む間も無く互いに息を切らしながら
も体を動かしているもはや動かすと言うものでは
済まなく本気で戦っているそんな感じだ。

「しかしよくも懲りずに飽きもしなく動かすわよね」
ため息をしながら霊夢が答えたそれもそのはず
もう何時間と動かしているのだ。

「流石に早過ぎたか?じゃいっちょお土産でも・・・
マスタースパーク!!」
箒の上に立ち下から追いかけてくる彪狛に照準を合わせ
ミニ八卦路を下に向け放つ。
「あれは・・・っ!」
魔理沙を追いかけていた彪狛が上を見上げると
一瞬光が見えたがその光が此方に向かってやって来る
透かさず避け様としたが間に合わず喪服の裾の一部が
チリチリと音を立てている
「当たったか?まぁいいや。」
と確認し再び箒に跨り急降下する
「本気か?いや今はそんな事を考えるのは辞めよう・・・
ならば!!」
と彪狛は閃光の能力を使い加速する」

「にしても平和ね。特に何事も無く」
「何事も無いから若干不安なのもあるのよ」
そんな会話をアリスとしていたが平和過ぎるのを
不安に感じていた

続く
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