07« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

黒い屋形船

☜ (`o´) コラコラコラコラ~ッ!

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告  /  tb: --  /  cm: --  /  △top

東方銀狼章 

今晩は~

今まで小説掲示板で小説書いてましたけど

事情により今度はこちらで書く事にします。

申し訳ありませんでした;

・キャラクターの名前変更

・スペルカードの変更、一部修正

等色々変更しました。

・キャラ紹介

・名前:銀上狼 彪狛(ぎんじょうろう ひょうはく)

・性別:女

・種族:人間(通常時)、半獣(EX時)

・能力:重力と閃光を操る程度の能力

・以下スペルカード(追々増えます(待て

・聖剣「エクスカリバー」
(彼女の腰に着けてる剣の一つ。その名の通り聖剣)

・邪剣「エビルカリバー」
(同じく腰に着けてる剣の一つ。聖剣と対を成す)

・聖符「閃光斬」
(閃光の如く相手を切り付ける。)

・邪符「閃闇斬」
(重力の能力を使い相手を切り付ける。)

東方銀狼章 第零話 「幻想郷に降り立ちし者」

地霊の事が済み、約2週間。
今までと同じく平和な幻想郷が訪れていた
ある日の事。何時もと変わらず平和だったが・・・・

霊夢「ふぁ~眠いわねぇ、さてと」
平和過ぎて寝惚けていたのかそんな事を
言いながら神社の戸を開け終え賽銭箱に
向かった。が相変わらず空っぽ立った為少し
しょぼくれていた。
魔理沙「相変わらず暇そうだな・・・いで!」
そんな暇そうな霊夢を見ながら着地しようとしたが
つま先が滑り地面に顔が激突した。
霊夢「そう何回も滑ってくれると逆に有難い。アリスに見せたかったわ」
実は見たのは初めてではなく、かれこれ
4~5回は見ているとか。
咲夜「それとも滑らない様に時を止めたり、の方がよかったかしら?」
二人の会話を聞いていたのか紅魔館のメイド長が居た。
魔理沙「アリスは勘弁だぜ、所でメイド長が居るって事はアレか?」
アレとは恐らく、紅魔館の主:レミリア・スカーレットの事だろう
咲夜「お嬢様が異様な妖力を察知したのよ。それで神社に来たわけ」
霊夢「あの吸血鬼が考えそうな事だわ。残念ながらここには・・・・」
魔理沙「確かに異様だぜ。何と言うか今までと違った感じだぜ」

レミリアが察知した異様な妖力とは、果たしてその人物は
一体誰なのか(キャラ紹介で言ってるやん!!

続く

↓よりレス返し。
jack☆jack★さん>
若干土曜日曜に余裕があるので
その二日間ならなんとか更新出来そうです。
某小説の方は申し訳ありませんがそうして貰えると
助かります^^;(いい加減更新しろ

でわ(;´□`)ノシ
スポンサーサイト
日常  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

この記事に対するコメント

△top

コメントの投稿

Secret

△top

トラックバック

トラックバックURL
→http://blogoma0970.blog116.fc2.com/tb.php/62-67f1dad8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。